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上記トレードマークの背景地図は、1991年当時の特許登録件数を陸地の大きさと形状に擬態化して、地図状に表現したものです。

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種苗法改正案、衆院通過 ブランド果樹の保護強化へ

2020年11月19日の衆院本会議で、ブランド果樹など農作物新品種の海外流出防止を目的とする種苗法改正案が賛成多数で可決された。参院での審議を経て、開会中の臨時国会で成立する見込みだ。
改正案は、高級ブドウの苗木などが中国や韓国に相次いで流出していることを受けて、開発者が栽培地を国内または特定の都道府県に限定し、新品種の保護強化を図るのが狙い。
収穫物から種子を採取して農家が翌シーズンの生産に使う「自家増殖」にも制限を設けて、種苗が第三者に渡るリスクを抑える。

時事ドットコム:https://www.jiji.com/jc/article?k=2020111900717&g=eco













































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