기본이념
CONTENTS
CONTACT

HARAKENZO
WORLD PATENT & TRADEMARK


오사카본부

우편번호:530-0041
오사카시 기타구 텐진바시 2쵸메 기타
2반 6고 다이와 미나미모리마찌 빌딩
TEL: +81-6-6351-4384(대표)
FAX: +81-6-6351-5664(대표)
E-Mail:

도쿄본부

우편번호:105-6121
도쿄도 미나토구 하마마츠쵸 2쵸메 4반 1고
세계무역센터 빌딩 21 층
TEL: +81-3-3433-5810(대표)
FAX: +81-3-3433-5281(대표)
E-Mail:


히로시마사무소

우편번호:730-0032
히로시마현 히로시마시 나카구 다태마치 2-23 노무라부동산빌딩 4 층
TEL: +81-82-545-3680(대표)
FAX: +81-82-243-4130(대표)
E-Mail:


2018년3월1일에 개설
나고야 사무소

우편번호:453-6109
나고야시 나카무라구 히라이케쬬우 4쬬우메 60번지의 12 글로벌게이트 9층
TEL: +81-52-589-2581(대표)
FAX: +81-52-589-2582(대표)
E-Mail:


상기 트레이드마크의 배경지도는, 1991년 당시의 특허등록건수를 육지의 크기와 형상으로 의태화하여 지도형태로 나타낸 것입니다.

프라이버시 폴리시


우리의 꿈

우리의 꿈1



우리는, 정당하게 선거된 국회에서의 대표자를 통하여 행동하고, 우리와 우리의 자손을 위하여, 전국민의 협력과 화합에 의한 성과와, 전국토에 걸쳐서 자유를 유발하는 혜택을 확보하여, 정부의 행위에 의해서 다시금 전쟁의 참화가 일어나지 않도록 할 것을 결의하고, 여기에 주권이 국민에 속하는 것을 선언하며, 이 헌법을 확정한다.

첫째, 정부는 국민의 엄숙한 신탁에 의한 것으로서, 그 권위는 국민으로 부터 유래하고, 그 권력은 국민의 대표자가 행사하며, 그 복리는 국민이 향수한다. 이는 인류보편의 윈리 이고, 이 헌법은, 이러한 원리에 근거하는 것이다.
우리는, 항구의 평화를 염원하고, 인간상호관계를 지배하는 숭고한 이상을 깊게 자각함으로써, 평화를 사랑하는 전국민의 공정과 신의에 신뢰하여, 우리의 안전과 생존을 보존하고 유지하고자 결의하였다.

우리는, 평화를 유지하여, 전제(専制)와 예종(隷従), 압박과 편협을 지상으로 부터 영원히 제거하고자 노력하고 있는 국제사회에서, 명예가 있는 지위를 차지하고 싶다고 생각한다. 우리는, 전세계의 국민이, 평등하게 공포와 결핍으로 부터 벗어나고, 평화 속에 생존할 권리를 가지는 것을 확인한다.

우리는, 어느 국가도, 자국의 것 만에 전념하여 타국을 무시해서는 안 된다는 것으로써, 정치도덕의 법규는, 보편적인 것이고, 이 법칙에 따르는 것은, 자국의 주권을 유지하여, 타국과 대등관계에 서고자 하는 각 국의 책무라고 믿는다.

우리는, 국가의 명예를 걸고, 전력을 다해서 이 숭고한 이상과 목적을 달성할 것을 맹세한다.

(일본국 헌법 "전문"으로부터)
일본국 헌법 : http://www.solon.org/Constitutions/Japan/English/english-Constitution.html



아인슈타인은, 노벨물리학 수상소식을 일본에 오는 도중에 들었다. 1922년, 대정 11년 늦가을에 일본을 방문하여, 「상대성박사」로서 각지에서 대환영을 받았다.

이 방일중에 박사가 남긴 말이 있다. 「일본인이 본래 가지고 있는, 개인에게 필요한 겸허함과 검소함, 일본인의 순수하고 조용한 마음, 이들 전부를 순수하게 간직하고, 잊지 않았으면 좋겠다」.

이와는 별도로, 귀국 직전에 언급한 말이 있다. 「지구상에도 아직 일본 국민과 같은…겸허하고 또한 자신을 희생하는 국민이 존재하고 있는 것을 깨달았다」. 그리고, 산수초목이 아름답고 일본가옥도 자연과 조화를 이룬, 독특한 가치가 있다.

(2006년 10월 5일 아사히신문 「천성인어(天声人語)」 로 부터 발췌)



비관론자는 반 컵의 물을 앞에 두고 「반 밖에 없다.」고 한탄하지만 일본은 풍부한 기술, 풍족한 자연, 훌륭한 치안, 새로운 시대를 향한 지혜 등 그 무엇을 보아도 한 컵 가득한 꿈과 가능성을 가진 나라이다.

(산케이신문 2009년 1월 20일 조간에서 발췌. 일본재단 회장 사사가와 요헤이(笹川 陽平))




平和の詩「生きる」

沖縄県浦添市立港川中学校 3年 相良倫子



私は、生きている。
マントルの熱を伝える大地を踏みしめ、
心地よい湿気を孕んだ風を全身に受け、
草の匂いを鼻孔に感じ、
遠くから聞こえてくる潮騒に耳を傾けて。

私は今、生きている。

私の生きるこの島は、
何と美しい島だろう。
青く輝く海、
岩に打ち寄せしぶきを上げて光る波、
山羊の嘶き、
小川のせせらぎ、
畑に続く小道、
萌え出づる山の緑、
優しい三線の響き、
照りつける太陽の光。

私はなんと美しい島に、
生まれ育ったのだろう。

ありったけの私の感覚器で、感受性で、
島を感じる。心がじわりと熱くなる。

私はこの瞬間を、生きている。

この瞬間の素晴らしさが
この瞬間の愛おしさが
今と言う安らぎとなり
私の中に広がりゆく。

たまらなく込み上げるこの気持ちを
どう表現しよう。
大切な今よ
かけがえのない今よ

私の生きる、この今よ。

七十三年前、
私の愛する島が、死の島と化したあの日。
小鳥のさえずりは、恐怖の悲鳴と変わった。
優しく響く三線は、爆撃の轟に消えた。
青く広がる大空は、鉄の雨に見えなくなった。
草の匂いは死臭で濁り、
光り輝いていた海の水面は、
戦艦で埋め尽くされた。
火炎放射器から吹き出す炎、幼子の泣き声、
燃えつくされた民家、火薬の匂い。
着弾に揺れる大地。血に染まった海。
魑魅魍魎の如く、姿を変えた人々。
阿鼻叫喚の壮絶な戦の記憶。

みんな、生きていたのだ。
私と何も変わらない、
懸命に生きる命だったのだ。
彼らの人生を、それぞれの未来を。
疑うことなく、思い描いていたんだ。
家族がいて、仲間がいて、恋人がいた。
仕事があった。生きがいがあった。
日々の小さな幸せを喜んだ。手をとり合って生きてきた、私と同じ、人間だった。
それなのに。
壊されて、奪われた。
生きた時代が違う。ただ、それだけで。
無辜の命を。あたり前に生きていた、あの日々を。

摩文仁の丘。眼下に広がる穏やかな海。
悲しくて、忘れることのできない、この島の全て。
私は手を強く握り、誓う。
奪われた命に想いを馳せて、
心から、誓う。

私が生きている限り、
こんなにもたくさんの命を犠牲にした戦争を、絶対に許さないことを。
もう二度と過去を未来にしないこと。
全ての人間が、国境を越え、人種を越え、宗教を越え、あらゆる利害を越えて、平和である世界を目指すこと。
生きる事、命を大切にできることを、
誰からも侵されない世界を創ること。
平和を創造する努力を、厭わないことを。

あなたも、感じるだろう。
この島の美しさを。
あなたも、知っているだろう。
この島の悲しみを。
そして、あなたも、
私と同じこの瞬間(とき)を
一緒に生きているのだ。

今を一緒に、生きているのだ。

だから、きっとわかるはずなんだ。
戦争の無意味さを。本当の平和を。
頭じゃなくて、その心で。
戦力という愚かな力を持つことで、
得られる平和など、本当は無いことを。
平和とは、あたり前に生きること。
その命を精一杯輝かせて生きることだということを。

私は、今を生きている。
みんなと一緒に。
そして、これからも生きていく。
一日一日を大切に。
平和を想って。平和を祈って。
なぜなら、未来は、
この瞬間の延長線上にあるからだ。
つまり、未来は、今なんだ。

大好きな、私の島。
誇り高き、みんなの島。
そして、この島に生きる、すべての命。
私と共に今を生きる、私の友。私の家族。

これからも、共に生きてゆこう。
この青に囲まれた美しい故郷から。
真の平和を発進しよう。
一人一人が立ち上がって、
みんなで未来を歩んでいこう。

摩文仁の丘の風に吹かれ、
私の命が鳴っている。
過去と現在、未来の共鳴。
鎮魂歌よ届け。悲しみの過去に。
命よ響け。生きゆく未来に。
私は今を、生きていく。

페이지 위