IoT×AI 支援室

 
室 長
: 副所長 弁理士 村上 尚
<大阪所属>

特許戦略部 担当部長 永田 和広
弁理士        鶴田 健太郎
弁理士        夫馬 直樹
東京本部 統括部長  岡田 雄一郎
特許戦略部      友部 道子
弁理士        竹野 直之
<東京所属>
<東京所属>
<東京所属>
<東京所属>
<東京所属>
<広島所属>
  特許戦略部 担当部長 児島 賢明
弁理士        塩川 信和
弁理士        樋口 智夫
博士(保健学)    塚田 幸治
特許戦略部      長尾 友理子
 
<大阪所属>
<大阪所属>
<大阪所属>
<大阪所属>
<名古屋所属>
 

東京本部 TEL : 03 - 3433 - 5810   大阪本部 TEL : 06 - 6351 - 4384
E-mail   E-mail
 
名古屋事務所 TEL : 052 - 589 - 2581   広島事務所 TEL : 082 - 545 - 3680
E-mail   E-mail


              


   第四次産業革命・デジタルトランスフォーメーション(DX)の中核をなすIoT(Internet of Things、モノのインターネット)・AI(Artificial Intelligence、人工知能)は、 今やあらゆるビジネスに欠かせないものとなっており、その知的財産の重要性はますます高まっています。
 当支援室では、これまでの豊富な経験に基づき、セミナー・発明相談・権利取得・権利活用等の各種業務を提供し、お客様の知財戦略をバックアップいたします。


 <主な対応分野>
 情報技術全般、制御全般、デジタルトランスフォーメーション(DX)、FA(factory automation)、ロボティクス、自動運転、コネクティビティ、通信(5G)、放送、情報家電、ロジスティクス、セキュリティ、ブロックチェーン、プラントシステム、アミューズメント、各種融合技術(医療、ヘルスケア、製薬、フィンテック(Fintech)、環境、エネルギー、建築、農業、材料、食品、バイオ化学、等) 



特色

  • IoT・AIの取扱経験が豊富な弁理士・スタッフの総力を結集し、アドバイスと業務支援を提供します
  • 知財情報(登録事例・中間対応事例・各種最新動向など)の収集・研究を、日々、重ねています
  • ご要望・ご予算に応じたセミナーを実施します
  •  

知財情報

 ※リンクが設けられていない資料に関する詳細情報については、当支援室までEメールにてお問合せください。

    < AI >
  • AI論文紹介 vol.20(A Comprehensive Study of Deep Video Action Recognition)(2021.2.3)new
  • AI登録特許事例 vol.27 <学習モデルに係るクレームカテゴリー>(2020.12.15)new
  • AI登録特許事例 vol.26 <こんなところにもAI利用発明 ~しかもシンプルな請求項~>(2020.12.04)new
  • AI登録特許事例 vol.25 <入力データのバリエーションによる特許群の構築例その2>(2020.11.17)new
  • AI登録特許事例 vol.24 <入力データのバリエーションによる特許群の構築例その1>(2020.11.17) new
  • 米国AI関連発明の出願動向(2020年10月27日USPTO公表)(2020.11.02)
  • AI特許解説 学習モデルを用いて推定等を行う発明において「作成可能なクレームの例」(2020.10.09)
  • AI論文紹介 vol.19(Interpretable Deep Learning Model for Online Multi-touch Attribution)(2020.10.09)
  • AI論文紹介 vol.18(Defo-Net Learning Body Deformation using Generative Adversarial Networks)(2020.10.09)
  • AI関連発明の出願動向「AIコア編」(特許庁「出願状況調査報告書」(2020年7月)より)(2020.09.14)
  • AI関連発明の出願動向(特許庁「出願状況調査報告書」(2020年7月)より)(2020.08.24)
  • AI関連発明:新型コロナウィルス感染拡大が化学工学・薬学におけるAI関連発明を促進 (2020.05.25)
  • AI論文紹介 vol.17(A Graph Gaussian Embedding Method for Predicting Alzheimer's Disease Progression with MEG Brain Networks)(2020.05.25)
  • COVID-19(新型コロナウィルスの感染拡大)が、化学工学および製薬の分野における人工知能(AI)関連発明を促進する(2020.05.19)
  • AI登録特許事例 vol.23 <対応ファミリーの登録クレーム比較 第1回>(日・米・中)(2020.05.11)
  • AI登録特許事例 vol.22 <請求項1が200文字未満の事例4つ> (2020.04.02)
  • AI論文紹介 vol.16(COVID-Net)(2020.04.02)
  • AI×IoT論文紹介 vol.15(Tracking and Controlling the Spread of a Virus in a Privacy-Preserving Way)(2020.04.01)
  • AI登録特許事例 vol.21 <転移学習の事例2つ>(①ドライバモデルの構築、②データの有効性判断)(2020.03.13)
  • AI登録特許事例 vol.20 <産業用ロボット制御の簡易事例2つ>(①学習済み補正量の利用、②遠隔操作の補助)(2020.03.13)
  • AI登録特許事例 vol.19 <遺伝子診断の事例>(治療効果との因果関係を推論)(2019.11.15)
  • AI登録特許事例 vol.18 <介護・福祉・健康診断の事例2つ>(①一口摂取量の推定、②検査データの予測)(2019.11.12)
  • AI登録特許事例 vol.17 <医療診断支援の事例>(医用画像に基づく診断を支援)(2019.11.01)
  • AI登録特許事例 vol.16 <化学・バイオ分野の事例>(被験物質の作用を予測)(2019.10.30)
  • AI特許解説 特許発明が創出され得る箇所 (2019.10.28)
  • AI登録特許事例 vol.15 <AIによる誤識別を抑制する「補助部」を設けた事例>(作業機械の周辺監視)(2019.10.28)
  • AI関連発明:出願当初の請求項に記載された構成と、拒絶理由解消後の、特許された発明の構成との比較 (2019.10.23)
  • AI登録特許事例 vol.14 <マテリアルズ・インフォマティクスの事例>(新規化合物の設計)(2019.10.07)
  • AI登録特許事例 vol.13 <化学分野の事例>(未知化合物の分類)(2019.09.30)
  • AI論文紹介 vol.14(Defo-Net Learning Body Deformation using Generative Adversarial Networks)(2019.09.17)
  • AI論文紹介 vol.13(Physics-Informed Autoencoders For Lyapunov-Stable Fluid Flow Prediction)(2019.09.17)
  • AI特許 中間対応事例 vol.1 <技術分野が異なる主引例が示された場合の反論例> (2019.08.19)
  • AI論文紹介 vol.12(Interpretable Image Recognition with Hierarchical Prototypes)(2019.08.19)
  • AI論文紹介 vol.11(Deep Reinforcement Learning for de-novo Drug Design)(2019.07.29)
  • AI論文紹介 vol.10(A Survey on Explainable Artificial Intelligence (XAI) towards Medical XAI)(2019.07.29)
  • AI関連発明の出願動向 (特許庁「出願状況調査報告書」(2019年7月)より)(2019.07.26)
  • AI論文紹介 vol.9(CT-GAN Malicious Tampering of 3D Medical Imagery using Deep Learning)(2019.07.22)
  • AI論文紹介 vol.8(Edge Intelligence Paving the Last Mile of Artificial Intelligence with Edge Computing)(2019.07.22)
  • AI登録特許事例 vol.12 <2つの機械学習を用いる事例2つ>(①異常検知、②Web記事掲載)(2019.07.16)
  • AI登録特許事例 vol.11 <教師データの作り方に特徴がある事例2つ>(①電気機器、②音圧センサ)(2019.07.01)
  • AI論文紹介 vol.7(Road Crack Detection Using Deep Convolutional Neural Network and Adaptive Thresholding)(2019.06.17)
  • AI論文紹介 vol.6(Threat of Adversarial Attacks on Deep Learning in Computer Vision A Survey)(2019.06.17)
  • AI登録特許事例 vol.10 <強化学習の事例2つ>(①工作機械、②転圧機械)(2019.06.10)
  • AI論文紹介 vol.5(Exploring Randomly Wired Neural Networks for Image Recognition) (2019.05.07)
  • AI論文紹介 vol.4(Transfer Learning in Brain-Computer Interfaces with Adversarial Variational Autoencoders) (2019.05.07)
  • AI論文紹介 vol.3(Human Motion Prediction using Adaptable Neural Networks)(2019.05.07)
  • AI論文紹介 vol.2(Generative Adversarial Networks An Overview)(2019.05.07)
  • AI論文紹介 vol.1(Generative Adversarial Nets)(2019.05.07)
  • AI登録特許事例 vol.9 <教師あり学習のシンプル事例>(工作機械)(2019.01.08)
  • AI登録特許事例 vol.8 <米国特許事例(AIアルゴリズムの発明ではない事例)>(①アプリ起動、②把持ロボット)(2018.12.21)
  • AI登録特許事例 vol.7 <学習モデルの生成、学習モデルを用いた推測>(工作機械)(2018.10.26)
  • AI登録特許事例 vol.6 <音響技術の事例2つ> (2018.08.07)
  • AI関連発明の出願動向(特許行政年次報告書2018より)(2018.07.11)
  • AI登録特許事例 vol.5 <医療分野の事例2つ>(①罹患判定、②血流特性推定) (2018.07.10)
  • AI登録特許事例 vol.4 <機器の検査、故障予知の事例2つ>(①劣化個所推定、②故障条件推定)(2018.07.06)
  • AI登録特許事例 vol.3 <パラメータの更新に特徴を有する事例2つ>(①予防保全、②画像認識)(2018.06.04)
  • AI登録特許事例 vol.2 <AIの学習方法に関する事例>(自動車)(2018.05.23)
  • AI関連発明の進歩性判断事例 <特許・実用新案審査ハンドブック附属書B「コンピュータソフトウェア関連発明」より> (2018.05.11)
  • AI登録特許事例 vol.1 <既知のAI技術を利用し、AIの前工程・後工程に特徴を有する事例2つ>(①錠剤識別、②エレベータ)(2018.03.27)
  • IoT・AIで取り扱うパーソナルデータに係る留意事項 (2016.12.05)
  • AIと著作権をめぐる2つの問題と、そこから見えるコンテンツ産業のこれから (2016.10.24)
  • IoT,AIに関する知的財産保護の検討(2016.09.29)

  • < IoT >
  • IoT登録特許事例 vol.16 <検知;監視> (2021.1.27)new
  • IoT登録特許事例 vol.15 <個人情報に関するもの> (2021.1.27)new
  • IoT登録特許事例 vol.14 <健康;福祉> (2021.1.27)new
  • IoT登録特許事例 vol.13 <農業関係の事例2つ>(①野生動物の捕獲、②作業進捗状況の記録)(2019.10.08)
  • IoT登録特許事例 vol.12 <ロジスティックスの事例2つ>(①物流システム、②集配システム)(2019.01.10)
  • IoT登録特許事例 vol.11 <自動車関連事例(非専業メーカーの事例)4つ>(①車載装置、②走行管理、③運転支援、④歩車間通信)(2018.12.13)
  • IoT登録特許事例 vol.10 <ナビゲーション技術の事例4つ> (2018.11.2)
  • IoT登録特許事例 vol.9 <ヘルスケア分野の事例(人体の情報を扱う事例)2つ>(①肌水分量計測、②生理学データの分類)(2018.11.2)
  • IoT登録特許事例 vol.8 <産業機器の事例2つ>(①作業指示、②機器管理)(2018.10.26)
  • IoT登録特許事例 vol.7 <ヘルスケアの事例2つ>(①食事アドバイス、②巡回健診)(2018.07.10)
  • 米国IoT関連特許出願の留意点 (2018.06.25)
  • IoT関連特許判決紹介 vol.1 分散型画像処理システム (2018.06.12)
  • IoT登録特許事例 vol.6 <健康・美容の事例2つ>(①血管観測、②メイクアップ支援)(2018.05.30)
  • IoT公開特許事例 <素材の事例2つ>(2018.05.18)
  • IoT登録特許事例 vol.5 <設備保守・メンテナンスの事例4つ>(①作業機、②液体噴射装置、③風車、④空調設備)(2018.04.27)
  • IoT登録特許事例 vol.4 <商品取扱業務の事例4つ>(①商品管理、②レコメンド、③商品配送、④商品出品)(2018.03.27)
  • IoT登録特許事例 vol.3 <複数のモノを活用した事例3つ>(①調理機器、②センサ、③産業機械)(2018.01.26)
  • IoT登録特許事例 vol.2 <ヘルスケア分野の事例4つ>(①健康リスク推定、②ケア業務、③感染防止、④サプリメント探索)(2017.12.21)
  • IoT登録特許事例 vol.1 <従来からあるモノにセンサを取り付けた事例4つ>(①歩行経路、②施工管理、③見守り、④自動販売機)(2017.12.21)
  • 特許されたIoT関連発明の紹介(3) ①牛の発情検出装置 ②デジタルサイネージ制御装置 ③建築物区画内人数計測システム ④ロッカーシステム (2017.11.2)
  • IoT関連特許に対する特許分類(広域ファセット分類記号「ZIT」)の付与状況 (2017.07.28)
  • 特許庁 IoT関連技術の特許分類を細分化 (2017.05.25)
  • 特許されたIoT関連発明の紹介(2) ①履物製品②印字用器具③人工歯(取引認証システム)④有床義歯(安否確認システム) (2017.05.09)
  • IoT・AIで取り扱うパーソナルデータに係る留意事項 (2016.12.05)
  • 特許庁 IoT関連技術に関する横断的分類の新設 (2016.11.17)
  • 特許されたIoT関連発明の紹介(1)①手術器具 ②銃 ③ボルト ④バスケットボール (2016.10.21)
  • IoTによって生成されるビッグデータの量と質に関する一考察 (2016.10.20)
  • IoTと通信規格 (2016.10.12)
  • 特許庁が「特許・実用新案審査ハンドブック」にIoT関連技術に関する事例を追加 (2016.10.05)
  • IoT,AIに関する知的財産保護の検討(2016.09.29)

  • < その他 >
  • スマートウォッチ 米国特許事例 2018-2019 (2019.07.24)
  • 「ブロックチェーン」×「自動車分野」米国特許事例 2018-2019 (2019.05.20)
  • 「ブロックチェーン」×「物流・流通業」米国特許事例 2018-2019 (2019.05.13)
  • 「VR・AR」×「自動車分野」米国特許事例 2018-2019 (2019.05.07)
  • ブロックチェーン技術関連発明の紹介 (2019.01.17)
  • スマートコンタクトレンズ 日本特許事例 2017-2018 (2018.10.23)
  • データの保護と活用に関する不正競争防止法等の改正 (2018.07.03)
  • 特許庁がCS関連発明に係る審査基準及び審査ハンドブックを改訂 (2018.04.11)
  • 意匠出願について
  • データ流通のための法的整備と市場原理について (2017.06.08)
  • 第4次産業革命時代に強化すべき知的財産戦略~オープン・クローズ戦略~ (2016.09.30)
  •  

セミナー



関連サイト


スタッフ紹介
スタッフ紹介

村上 尚 (むらかみ たかし)
副所長 <物理系領域統括> / 特許戦略部長
弁理士/特定侵害訴訟代理人
IoT×AI 支援室長
スペシャリスト

情報工学専攻
研究経験:情報工学、コンテンツ流通技術
専門分野:IT、通信ネットワーク、情報処理、情報理論、ソフトウェア


近年、IT分野は急速な進展を遂げており、IT関連の知的財産権は、非常に重要度の高いものとなっています。
そのため私は、IT関連の発明に対し、企業での研究開発経験を生かしつつ、迅速かつ質の高いサービスを提供するよう最善を尽くします。
IT分野全般にわたり、どのような内容でもお気軽にご相談ください。

 


鶴田  健太郎 (つるた けんたろう)
特許戦略部 課長
弁理士/特定侵害訴訟代理人
スペシャリスト

1976年生まれ 生物化学専攻
研究経験:分子発生学、ゲノムデータベース
専門分野:バイオテクノロジー、ソフトウェア


科学技術、特許制度、ともに変化が激しい世界ですが、
お客様が価値ある特許権を獲得されるお手伝いができればと日々研鑽しております。

 


夫馬 直樹 (ふま なおき)
特許戦略部 課長
弁理士
博士号(工学)

日本弁理士会 知的財産価値評価推進センター運営委員、知財流通・流動化検討委員会委員、知財活用推進委員会委員、大学非常勤講師(特許法担当)などを歴任後、現在に至る。

出願業務・権利化業務のみならず、25年以上にわたり知財経営コンサルティング、訴訟、ライセンシング、知財交渉、職務発明、M&A、パテントプール、IPO支援、スタートアップ支援などの案件を数多く手掛け、知財のマネタイズに注力する。

"HARAKENZO more " IP ValueUP!のコンセプトのもと、知的財産の価値評価を通じてクライアントの皆様の企業価値向上に貢献します!

 

塩川 信和 (しおかわ のぶかず)
主席
弁理士/特定侵害訴訟代理人
スペシャリスト

生物機能化学専攻


お客様に満足して頂けるサービスを提供するために、誠意ある丁寧な対応を心がけています。
主な担当分野は、IT関連分野です。IT関連発明は、現代のビジネス上極めて重要な位置を占めるものですが、IT関連発明の適切な権利化には高度な専門知識を要します。
IT関連発明をビジネスに活かすことをお考えでしたら、是非ご相談下さい。お役に立てることがあると思います。

 


樋口 智夫 (ひぐち ともお)
弁理士
リサーチャー

法律専攻


現在の関心は、渉外事件における知的財産と属地主義の修正です。
微力ではありますが、お客様のご要望に迅速に対応できるよう日々研鑽して参る所存です。

 


竹野 直之 (たけの なおゆき)
広島事務所代表
弁理士
アドバイザー

1970年生まれ
材料工学専攻
主要取扱分野:機械・制御、電気・電子、情報

近年、知的財産権が重要性を増す中で、技術的・法的観点から適切な知的財産戦略を構築することが不可欠になっています。
このような状況の中で、お客様のご要望に誠実にお応えできるよう、日々研鑽を積み重ねて参ります。
また、広島出身の私は、地元広島を含めた中国地方の知財の発展に貢献していくことを自らの使命と考えております。この使命を全うすべく、サッカーで鍛えた持ち前の脚力を生かして、お客様の下にフットワークよく伺います。また、お客様とのFace to Faceでのコミュニケーションを大切にしていきます。そして、広島事務所がお客様にとって「痒いところに手が届く」存在になれるよう、スタッフと協力しながら精進していく所存です。

 

児島 賢明 (こじま たかあき)
特許戦略部 担当部長
IT知財情報 室長
シニアスペシャリスト

航空工学専攻
研究経験:制御工学、人工知能、マンマシンインタフェース
主要取扱分野:IT、通信ネットワーク、ユーザインタフェース、ビジネスモデル


IT分野を中心に物理系全般にわたる豊富な実務経験を生かし、発明発掘から強い権利を目指してアドバイスさせて頂きますので、お気軽にご相談ください。また、特許サーチャーとしての経験も豊富ですので、こちらでもお役に立てると思います。

 

永田 和広 (ながた かずひろ)
特許戦略部 部長<物理系領域担当>
博士号(理学)
スペシャリスト

1972年生まれ
研究分野:素粒子物理学
主要取扱分野:物理系全般


物理学の基本原理は普遍的であるが故、分野を問わず、物事のいたるところに顔を出します。
博士課程及び米国での研究生活において培った経験を生かし、お客様に質の高いサービスを提供できるよう、日々努力を重ねております。

 

岡田 雄一郎 (おかだ ゆういちろう)
東京本部 統括部長
博士号(理学)
スペシャリスト

1973年生まれ
研究分野:非線形物理学、計算物理学
主要取扱分野:物理学、応用物理学、応用数学


20世紀を通して、物理学は多くの技術に応用されてきました。
そして今日もなお、物理は革新的なアイディアの源泉であり続けています。
物理学の研究経験に基づく信頼性の高いサービスをお客さまへ提供することに、全力で取り組んで参りたいと思います。

 

塚田 幸治(つかだ こうじ)
主席
博士号(保健学)
アドバイザー

1968年生まれ
研究経験:生物科学、生化学
主要取扱分野:IT関係


研究生活で得た豊富な経験と旺盛なチャレンジ精神を最大限生かすことで、お客様にご満足していただけるサービスを提供するために日々努めてまいります。何卒よろしくお願い致します。

 

長尾 友理子(ながお ゆりこ)
特許戦略部
アドバイザー

1984年生まれ
専攻:分子生物学(特に、植物機能化学)
主要取扱分野:IT、通信、ソフトウェア、バイオ、化学。SEとしてソフトウェア設計・開発経験あり。


2018年3月に名古屋に赴任しました。工場の製造管理システムなど、IT+αの分野の発明をよく担当しています。
「導入予定のシステムを権利化したい」「IT技術の活用アイデアがあるが、権利化できるか不安」など、お悩みの事がありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。東海地方の新拠点から、迅速に対応致します。

 

友部 道子(ともべ みちこ)

専攻:管理工学
取り扱い分野:情報通信、ソフトウェア、制御

次世代情報端末の研究開発、IT系ベンチャーでの事業経験を活かし、出願権利化活動に従事してきました。
最先端の技術に触れる機会の多いこの仕事にやりがいを感じています。
お客様との対話を重視し、お客様の事業に活用できる権利取得を目指して努めてまいります。

 

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